自然の造形、技術の革新。
おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。
Amanojak.の横田です!
今回は、ファッションアディクトの皆様に
ぜひご注目いただきたい、
スペシャルなイベントを開催いたします。
ご紹介するのは
Amanojak.で不動の人気を誇る
あのブランドと
皆様が一度は目にしたことがある
ジュエリーブランドのコラボレーションの
東京では初となるイベント。
それに加えて27SSの
レザーアイテムのローンチも
同時に行わせていただく
スーパースペシャルな
イベントとなっております!!
ではでは早速いきましょう!
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【TAAKK × 4℃ HOMME+】
SPECIAL EVENT
&
【TAAKK】
27SS LEATHER ITEM LAUNCH
Store Date:
2026/11/7(Sat.)〜11/15(Sun.)
Place:
Amanojak. 北千住店
Event:
素材の常識を覆す独創的なクリエイションで、
ファッションの可能性を切り拓くブランド、
TAAKK
と、
4℃の技術を受け継ぐ
ジェンダーレスジュエリーライン、
4℃ HOMME+
によるコラボレーションジュエリーの
スペシャルイベントを開催いたします。
自然が長い年月をかけて生み出した
天然鉱石を主役に、
4℃が培ってきた独自の技術によって
シルバーと融合させた、
これまでにないジュエリーコレクション。
一点一点異なる鉱石の造形を活かした、
唯一無二の表情をお楽しみいただけます。
さらに今回は、
TAAKK 27SS レザーコレクションの
ローンチも同時開催。
ブランドならではの独創的な発想と
素材への探求心によって生み出された、
しなやかで軽やかなレザーアイテムを
ご覧いただけます。
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まずは今回のイベントの中心となり、
Amanojak.でも長く
お取り扱いさせていただいているブランド
TAAKKについて本当に簡略的にですがご紹介。
TAAKK

デザイナー森川拓野氏が手掛ける、
日本発のファッションブランド。
ISSEY MIYAKEでの経験を経て、
2013年に自身のブランドを設立。
2020年秋冬シーズンからは
パリ・ファッションウィークで
コレクションを発表しています。
TAAKKを語るうえで欠かせないのが、
素材の常識を覆す、圧倒的な技術力。
生地の表情や構造、色彩に至るまで、
独自の発想と高度な技術を掛け合わせ、
既存の素材からは想像もつかない
新たな表現を生み出しています。
本来なら交わるはずのない要素を融合させ、
見慣れたものを、見たことのないものへ。

単なる奇抜さにとどまらず、
大胆な発想を確かな技術で実現することで、
素材の可能性を拡張し、
ファッションの概念そのものを更新していく。
それこそが、
TAAKKのクリエイションの
真髄かと思います。
そんなファッションの見方そのものを
アップデートしてくれるクリエイションが、
多くのファッションアディクトたちを
掴んで離さないのです。

そして今回のイベントでは、
そんなTAAKKの
洋服づくりで培われた独創性が、
カテゴリーの垣根を越えたとき、
どのような表現になるのか。
ぜひその美しき昇華をご覧ください。
【TAAKK × 4℃ HOMME+】

今回ご紹介するのは、
TAAKKにとって初となる
他ブランドとの協業によって生まれた、
特別なジュエリーコレクション。
その実現を支えるパートナーとなったのが、
4℃の技術を受け継ぐ
ジェンダーレスライン
【4℃ HOMME+】です。

それぞれ異なる領域でものづくりを続けてきた、
一見すると接点のないように思える両者。
しかし、その根底には、
今回のコラボレーションへとつながる
共通した価値観が存在していました。
4℃が1972年の創業以来、
ブランドコンセプトの原点として
大切にしてきたもの。
それは、しなやかに形を変えながらも、
時には岩をも砕くほどの力強さを秘めた
「水」
そして、TAAKKが26AWコレクションで掲げたのは、
縄文時代に着想を得た
「湧き上がる衝動」
というテーマ。
自然の中に宿る力強さや、
理屈だけでは捉えきれない生命の躍動。
静かで繊細な美しさだけにとどまらず、
荒々しさや不規則さまでも表現へと昇華する
TAAKKのクリエイションと、
しなやかさの中に力強さを秘めた水の思想。
異なる世界観を持つ両者でありながら、
既成概念にとらわれることなく、
素材が秘める可能性を追求する姿勢が共鳴し、
今回のコラボレーションが実現しました。
4℃が長年培ってきた、
繊細な加工技術とクラフトマンシップ。
そして、TAAKKが追求し続けてきた、
既存の素材や技法の捉え方を更新する自由な発想。
ジュエリーとファッションという近いようで
まったく異なる領域で
磨かれてきた技術と哲学が交わることで、
それぞれのブランド単独では生まれ得なかった
新たな美の表現へとつながっています。

TAAKK 26AWコレクションの着想源となっている
「縄文」
その時代の人々は、
自然の中で手に入れた貝や骨、
石などを用い、
自らの身体を飾っていたとされています。
そこにあったのは、
完成された美しい形を求めるというよりも、
自然が生み出したものの中に
美しさを見いだし、
身にまとうという価値観。
今回のコレクションは、
そんなプリミティブな装身具のあり方を
現代の技術と感性によって再解釈しています。
そして、このコレクションを語るうえで
欠かせないのが、
4℃が独自に培ってきた技術です。
一般的な鉱石を使用するジュエリーでは、
宝石の形を整えたうえで、
それに合わせた金属の台座をつくり、
石を留めるという製法が主流。
しかし今回のコラボレーションでは、
その発想を根本から覆します。
主役となるのは、
長い年月をかけて自然が生み出した
天然鉱石

人の手で形を整えたり
表面を磨き上げたりすることなく、
結晶の凹凸や不規則な輪郭まで、
ありのままの姿を活かしています。
そして、ここからが本作の真骨頂。
一般的に素材の表面に金属を定着させるには、
電気を利用する手法が用いられます。
ところが鉱石の多くは電気を通さない絶縁体。
そのため、通常の手法では
金属を定着させること自体が困難です。
では、電気を使わずに、
いかにして鉱石と金属を融合させるのか。
その難題をクリアするのが、
4℃が独自に培ってきた技術。

企業秘密となるため詳しく解説することはできませんが、
保有する独自かつ卓越した技術によって
天然鉱石の表面に純銀を直接吹き付けることで、
石本来の造形を損なうことなく、
シルバーと一体化させることを可能にしています。
石を金属の台座に収めるのではなく、
鉱石そのものに、
直接シルバーを纏わせる。
そうして生まれるのは、
まるでリングから鉱物が
そのまま生えてきたかのような造形。
ひとつとして同じではないフォルムや、
内部に刻まれた模様、
光の反射によって生まれる表情まで、
鉱石が持つ個性そのものを
デザインへと取り込みます。
自然が生み出した造形を、
人の技術によって
別の価値へと変換する。
そこにこそ、TAAKKの感性と4℃の技術が交わる
今回のコラボレーションならではの面白さがあります。

さらに興味深いのが、
TAAKKのデザイナーである森川拓野氏自身が
鉱物の展示即売会などに足を運び、
ジュエリーに用いる石をひとつひとつ
選び抜いているということ。
あらかじめ完成形を決め、
そのデザインに合う素材を探すのではなく、
自然が生み出した石との出会いから
プロダクトの可能性を見いだしていく。
石の形状や結晶の表情を見極め、
その魅力を最大限に引き出せるよう、
4℃の職人技術とともに形にしていく。
自然が生み出した造形そのものが、
デザインの出発点になっているのです。

デザイナーがすべてをコントロールするのではなく、
素材が持つ個性を受け入れ、
人の技術によってその魅力を引き出していく。
素材の可能性を追求してきたTAAKKの思想が、
洋服とはまったく異なるアプローチによって
表現されていることも、
今回のコレクションの大きな魅力です。
金属部分の表面に純銀を用いながら、
内側には強度を確保するための
シルバー925を採用。
純銀ならではの美しい光沢
と
ジュエリーとしての耐久性
を両立させています。

素材の魅力を引き出すために、
ただ珍しい技術を用いるだけではない。
完成したアイテムとしての美しさや
実用性まで見据えた設計にも、
両者のものづくりに対する姿勢が表れています。
そして、このジュエリーを語るうえで
もうひとつ欠かせないのが、
「時間を身につける」
という考え方。
水晶は1ミリ成長するのに
およそ100年を要するといわれています。
途方もない時間をかけて形成された、
ひとつの鉱物。
その形状や結晶の表情には、
人の手では再現できない、
自然の営みそのものが刻まれています。
それを人の都合で整えすぎることなく、
ありのままの姿で身につける。

さらに使い続けるなかで生まれる傷や変化も、
その人が過ごしてきた時間の痕跡となっていく。
新品の状態を保つことだけに
美しさを求めるのではなく、
日々の生活の中で生まれる変化までも
そのジュエリーの一部として受け入れる。
自然が積み重ねてきた時間に、
身につける人自身の時間が重なっていく。
だからこそ本作は、
単に天然石を使ったアクセサリーではなく、
「時間を身につける」
というコンセプトを持ったコレクションなのです。
そして、今回のイベントを
店頭で実際にご覧いただきたい理由が、
一点物ならではの出会いにあります。
コレクションの大半を占めるのは、
天然鉱石そのものに
シルバーを纏わせたジュエリー。
自然が生み出した鉱石をそのまま用いるため、
形状も結晶の表情も一点一点異なり、
同じものは二つと存在しません。
鉱石の造形によって、
シルバーとの組み合わせや
全体の印象も変わるため、
それぞれにまったく異なる魅力があります。

なお鉱物の造形を型によって再現したリングも
ラインナップに加わりますが、
コレクションの中心となるのは、
あくまで天然鉱石を用いた一点物です。
だからこそ、今回のイベントでは、
できるだけ早いタイミングでのご来店がおすすめ。
会期中に一点が選ばれれば、
同じ石を使った同じジュエリーを
後から手に入れることは未来永劫ありません。
なぜなら全く同じ成長をする
鉱石などこの世に存在しないからです。

豊富な選択肢の中から、
それぞれの個性を見比べ、
ご自身の感性に響く一点を探していただく。
そんな出会いも含めて、
今回のコラボレーションを
楽しんでいただければと思います。

展開されるアイテムは、
ネックレスやリングをはじめ、
カフリンクスなど、
幅広いラインナップ。
首元や手元に存在感を添えるものから、
シャツスタイルの袖口に個性を与えるものまで、
それぞれ異なるアプローチで
TAAKKの美意識を感じていただけます。
素材や造形の魅力はもちろん、
身につける場所によっても異なる表情を見せる、
今回のコレクション。
ぜひ店頭にて、
一点一点の個性を見比べながら
お選びいただければと思います。
そして今回ジュエリーと並んでもうひとつ、
ぜひご注目いただきたいのが
【TAAKK】
27SS LEATHER ITEM LAUNCH
もあわせて開催いたします。

26AWシーズンにブランドとして初めて
レザーアイテムを発表したTAAKK。
その新たな挑戦は27SSシーズンも継続され、
今回レザーという素材の魅力を
よりストレートに引き出した
アイテムとして登場しています。
26AWのレザーシリーズのような
素材そのものに大胆な加工を施すのではなく、
ディテールやシルエット、
そして仕立てのアプローチによって、
レザーの新たな表情を引き出しているのが特徴です。
素材の特性を深く理解し、
その魅力が際立つ表現を追求する。
テキスタイルにおいて培われてきた
TAAKKならではのクリエイションが、
レザーという素材においても発揮されています。
では具体的にどのような魅力を
備えているのか、使用されている素材と
その仕立てに注目しつつ
ご紹介させて下さい。
レザーと聞くと重厚さや無骨さ、
あるいはライダースに代表される
ハードなイメージを思い浮かべる方も
多いのではないでしょうか。
もちろん、そうした力強さも
レザーという素材の醍醐味のひとつ。
しかし、今回TAAKKが提案するのは、
そのイメージだけでは語りきれない、
しなやかで軽やかなレザーの表情です。

使用されているのは、
柔らかな質感が魅力の
シープレザー。
そして、今回の大きなポイントとなるのが、
裏地を省いたアンラインド仕様です。
さらに注目したいのが、
レザーの裏面にあたるスウェード面に施された
特殊な加工。

スウェード特有の表情を加工によって整え、
まるで革の表側のような質感へと仕上げることで、
裏地を設けずとも非常に袖通しの良い、
快適な着心地を実現しています。
そして、この仕立てと加工によって
引き出されているのが、
シープレザー本来の軽やかさと、
身体の動きにしなやかに沿うドレープ感。
レザーならではの存在感を備えながらも、
重さや硬さを感じさせない、
流れるようなシルエットを生み出しています。
単に裏地を省いて軽量化するだけではなく、
着用時の快適さまで考慮しながら、
素材の魅力を最大限に引き出している。
素材の特性を深く理解し、
それを実現するための技術を追求する。
TAAKKというブランドの醍醐味ともいえる
“技術の探求”
が垣間見える、
こだわりの詰まったレザーコレクションです
Amanojak.でご紹介するのは、
テーラードジャケットと
ライダースの要素を融合させた
レザージャケット、
そして今回採用された技術ならではの
しなやかな落ち感が魅力の
レザーコート。
それぞれ異なるアプローチから、
TAAKKならではのレザーの可能性を
感じていただけるラインナップとなっています。


【TAAKK】
Unlined Sheep Leather Jacket
color:BLACK
size:2.3
¥209,000-(taxin)
まずご紹介するのは、
テーラードジャケットとライダース、
ふたつの要素を掛け合わせたレザージャケット。
テーラードジャケットの端正なラペルをベースに、
フロントを斜めに重ねることで、
ライダース特有のエッジを取り入れたデザインです。
クラシックなテーラードの構造に、
レザーウェアが持つ力強さを掛け合わせることで、
それぞれ単体では生まれない
独自の表情を作り上げています。

異なる要素を単純に組み合わせるのではなく、
それぞれの個性を活かしながら、
ひとつの完成された
デザインへと昇華されています。
フロントの重なりが生み出すアシンメトリーな表情と、
テーラード由来の構築的なシルエットが相まって、
ミニマルな佇まいの中にも確かな個性を感じさせます。
そして、このデザインをより魅力的に引き立てるのが、
前述したアンラインド仕様。
裏地を設けず、
レザーそのもののしなやかさを活かすことで、
一般的なテーラードジャケットに見られる
かっちりとした印象に偏らず、
身体の動きに合わせて自然なドレープが生まれます。

構築的なデザインでありながら、
着用時には柔らかな表情を見せる。
このコントラストによって、
レザーの存在感を保ちながらも、
肩肘張らずに取り入れられる一着に仕上がっています。
ライダースのようにハードなディテールを
前面に押し出していないため、
モードなスタイリングにはもちろん、
普段のテーラードジャケットを置き換える感覚でも
取り入れやすいのが魅力。
素材の特性を活かした仕立てと、
既存のカテゴリーにとらわれない
デザインの再構築。
その両面からTAAKKならではのクリエイションを
感じていただける、
独創性に富んだプロダクトです。


【TAAKK】
Unlined Sheep Leather Coat
color:BLACK
size:2.3
¥297,000-(taxin)


【TAAKK】
Unlined Sheep Leather Coat
color:BROWN
size:2
¥297,000-(taxin)
こちらは同じくシープレザーを使用した
アンラインド仕様のレザーコート。
先ほどのジャケットとはまた異なり、
こちらはコートならではの長い着丈を活かし、
このレザーのしなやかさと落ち感を
よりダイレクトに感じていただける一着です。
レザーコートというと、
素材の重厚さや迫力を活かした
力強い佇まいを想像しがちですが、
本作では、裏地を省いた仕立てによって
シープレザー本来の柔らかさを活かし、
身体の動きに沿うような
流れるシルエットを引き出しています。

歩くたびに生まれる自然な揺らぎや、
縦に落ちるラインがもたらす奥行き。
レザーならではの存在感を備えながらも、
硬質な印象に偏ることなく、
しなやかで洗練された表情を楽しめるのが魅力です。
また、余計な装飾に頼らない
ミニマルなデザインだからこそ、
素材の質感やシルエットそのものが際立ち、
一着を纏った際の佇まいに
確かな個性をもたらしてくれます。
カラーはブラックとブラウンの2色展開。
ブラックは、シープレザーの質感と
コートの縦に流れるシルエットを引き立てる、
ストイックでシャープな表情。

モノトーンを基調としたスタイリングにも馴染みながら、
レザーならではの質感が
装いに確かな緊張感を与えてくれます。
一方のブラウンは、
ブラックとは異なる柔らかさと深みを備え、
スタイリングに落ち着きと奥行きをプラス。

同じデザインでありながら、
カラーによって全体のムードが変化するため、
ぜひそれぞれの表情を見比べていただきたいところです。
素材の魅力を活かす仕立てと、
無駄を削ぎ落としたデザインによって、
レザーコートの新たな可能性を提示する本作。
合わせるアイテムや着こなしによっても
さまざまな表情を見せてくれるため、
スタイリングの主役としてはもちろん、
日常の装いに取り入れることで
新たなバランスを生み出してくれます。

流行や装飾に左右されず、
素材とシルエットそのものの魅力で惹きつける。
長くワードローブに置いておきたくなるような、
TAAKKのクリエイションが光る一着です。
いかがでしたでしょうか???
【TAAKK × 4℃ HOMME+】の
コラボレーションジュエリーと、
TAAKK 27SS LEATHER ITEM LAUNCH。
一見すると対照的なふたつのクリエイションですが、
どちらにも共通しているのは、
素材の個性を見極め、
その魅力を最大限に引き出そうとする姿勢。

ジュエリーは、鉱石の形状や結晶の表情を
ひとつひとつ見比べながら、
自分だけの一点を選ぶ楽しさを。
自然が長い年月をかけて生み出した造形だからこそ、
同じものはふたつとなく、
それぞれに異なる表情や魅力が宿っています。
それでいてレザーアイテムは、
実際に袖を通すことで、
シープレザーの柔らかさや
この加工ならではの軽やかな着心地、
身体の動きに沿って生まれるドレープの美しさを。

素材そのものの風合いはもちろん、
仕立てやシルエットによって引き出される
レザーの新たな表情にもご注目いただきたいです。
自然が生んだ一点物
と
技術が切り拓く新境地
写真や文章だけでは伝えきれない、
素材そのものが持つ表情や、
実際に触れ、身にまとうことで生まれる発見。
ぜひ店頭で、その魅力をお確かめください。

特にジュエリーは、一点一点異なる鉱石を
実際に見比べながらお選びいただける貴重な機会。
豊富なラインナップが揃うこのタイミングに、
ぜひご自身の感性に響く一点を
探してみてはいかがでしょうか。
改めてですが開催期間は、
11月7日(土)〜11月15日(日)
Amanojak. 北千住店にて。
ジュエリーとレザー、
異なるアプローチから広がる
TAAKKのクリエイション。
この機会にぜひ、
それぞれの素材が持つ個性と、
そこから生まれるブランドならではの世界観を
存分にご堪能ください。
皆様のご来店を、
心よりお待ちしております!!
ではでは失礼します👋
(STAFF:YOKOTA)
